01
ツール併用で起きがちなこと
データが案件でつながらない
売上は請求ツールに、人件費は勤怠ツールに、経費は精算ツールに。案件ごとの利益を出すには、結局スプレッドシートへの転記が必要になります。
ID・権限・料金がバラバラ
入退社のたびに複数ツールのアカウントを管理し、ツールごとの月額が積み上がっていきます。
承認と通知が分散する
承認依頼がツールごとに飛んできて、見落としが生まれます。
02
Basee は「1つの基盤」です
見積から給与までが1つに
見積・契約・請求・経費・入金消込・勤怠・有給・残業・日報・給与・振込データ作成までを単一の基盤で提供。データは最初から案件軸でつながっています。
利益がリアルタイムに出る
日報の工数から人件費、経費から直接費が自動で案件に集計され、売上と突き合わせた粗利が常に最新で見えます。
承認・通知・権限も共通
経費・有給・残業の承認は共通ワークフロー、通知は画面・Slack・LINE・Chatwork・メールに一元配信。権限管理も1箇所です。
料金は1つ、機能ごとの課金なし
月額9,800円(税別・10ユーザーまで)にすべての機能が含まれます。機能を使うほど高くなる積み上げ課金はありません。
03
専門ツールに任せるべき領域は、連携で
会計・決算は会計ソフト、人事評価などの専門領域はそれぞれの専門ツールが適しています。Basee はその手前の業務データを一元化し、freee・マネーフォワード・弥生の形式に合わせたCSVで受け渡す役割です。すべてを置き換えるのではなく、「バラバラだった手前の業務」を1つにします。
FAQ
よくあるご質問
今使っているチャットツールは使い続けられますか?
はい。Slack・LINE・Chatwork と連携でき、通知の受信や打刻、承認、AIアシスタントへの依頼までチャットツール側から行えます。
一部の機能だけ使うこともできますか?
はい。すべての機能が最初から含まれているため、請求と経費から始めて、勤怠・給与へ段階的に広げるといった使い方ができます。追加料金はかかりません。